へのへのもへじ工作室
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Zゲージ用ターンテーブル
引き続きターンテーブルネタです。いろいろと調べていたら、なんとZ用もロクハンから発売予定なのですね。メーカーHP以外で写真も載って概要も説明されています。

「デジタルターンテーブル」とありますが、なんとステッピングモータ駆動とのこと。この大きさならセンサー回路を付けなくてもステッピングモータで一定角ずつ動かす方が楽だったのでしょうか?ギアの構造にもよりますが、バックラッシュもあるでしょうから、位置決め精度はちょっと気になるところです。

KATOとあまり変わらない値段ですし、輸出すればメルクリンZ用に海外でも人気が出そうですね。ちなみに、KATO-USAでは日本版をそのまま299ドルで販売しているようです。

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芝の達人
達人芝の比較です

MODEL STONE
GR-02 初めて使ったもの 短め
以下はこれから試してみる予定
GR-05 枯草によさそう
達人芝
 下草ミックス
 緑20g
 夏30g



達人芝

新レイアウト
レイアウト検討のメモです
 ターンテーブル中心 手前から26cm 左から 46cm位


ターンテーブル検討

用地買収開始
今製作しているミニレイアウトもまだ未完成なのですが、ぼちぼちと次の準備を始めています。新レイアウトの目的の一つは、大き目とわかっていながら買ってしまったKATOのターンテーブルですぐに遊べるようにすることです。

狭い我が家ではレイアウトルームは夢の話であって、収納式で頑張ります。今回はターンテーブルと7両×4編成分の駅をカバーできるよう、120×80cmの木製パネル2枚を準備しました。

まずはターンテーブルと扇型線庫を置いて、向きを考えます。どう回しても、複線を通すのがギリギリです。残りのレールをどう周回させるか考えますが、SLなど軽量機関車の走行性能を考えればなるべく勾配を抑えて、交差させなくてはなりません。また、海外形車両の乗り入れも考えると車両が長くて張り出しが大きく、R315位で抑えたいところです。いろいろと欲張っても不自然になるので、その勘所が難しいですね。



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SBB Re6/6、Re4/4入線
最近、海外Nの投稿が少なくてちょっと寂しいですが、私の場合、とりあずまだ続いています。今回は、スイスSBBのEL(KATO製品)の増備の報告です。

まずRe6/6ですが、以前購入したRe4/4(Re420)が赤だったので緑を手に入れました。並べると前面の雰囲気は非常に似ています。日本ならEF71とED75のように素人目には違いがわかりません。これを重連にするとかなり力強そうです。Re10/10とも呼ぶようなのですが、詳細はわかりません。

もう一つはRe4/4(Re410)で、さきほどのRe420が出る前の形式です。
カタログを見ると貫通扉の有無で2種類あるようですが、こちらは扉なしのタイプです。TEE色なので、やはり客車もTEE色が似あうようです。

双方のモデルとも、2度発売されているようですが、リニューアル後のものに出会うまで1年以上かかりました。KATOらしい安定した走りで、ライトもLEDです。

今回の2台の入線で、クロコダイルCe6/8(緑)、Re4/4I(TEE)、Re4/4II(赤)、Re6/6(緑)、Re460(赤、BLS青)、Re482(Cargo)と合計7両になりました。それなりに揃ったとことと、円安で価格が上がりこれ以上の増備は難しいかと思います。

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テスト
Cタンクの比較です。

サンプル

プラットフォーム照明灯(続き)
取り付けるとこんな感じです。今回、3本を製作するのに半日以上かかってしまいましたが、金属製なのですっきり仕上げられました。ただ、もう少し飾りをつけたほうがオシャレでしょうかね?後で、笠をかぶせてもいいかもしれませんね。

電気配線は3個分の照明灯と抵抗4.7kΩを直列にして15Vを加えます。また、LEDを下向きにすることで、駅の夜景もより実感的になったのではと自己満足しています。



プラットフォーム照明灯の製作
皆様、今年もよろしくお願いいたします。正月の間に若干時間がとれましたので、ミニレイアウトのプラットホームに照明灯を付けました。今回、好みのものが見つからなかったので、自作してみました。

材料は、柱となる真鍮パイプ(φ1.0mm、φ1.4mm)、真鍮線(φ0.4mm)。と白色チップLED、ライト部分に見せるLEDキャップです。まず真鍮パイプですが、ニッパで切断するとつぶれて中に配線を通せません。これを整形してドリルで穴を開けなおすのに時間がかかりました。なにかいい方法があるのでしょうかね?

部品は、半田付けで組み立てます。真鍮線をΩの形に曲げてパイプの先端に取り付けます。この半田付け済の部分を濡れたティッシュで冷やしながら、Ω形状の内側にLEDを半田付けします。その後、パイプの中にジュンフロン電線(芯線0.26mmと一番細いタイプ)を中に通して、LEDのもう片側に半田付けします。

真鍮部品を脱脂、プライマの筆塗り後緑色に塗装、またLEDにはクリアオレンジを塗布しその先端にLEDキャップを接着します。またφ1.4mmのパイプは、柱の下が太くなっている表現として先にプラトフォームに接着、そこに出来上がったユニットを差し込む構造です。



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