へのへのもへじ工作室
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NEM651互換を目指して
これまで、いくつかのデコーダの実験をしてきましたが、
にしおかさんからこちら、
http://traintrain.jp/blog/detail/mid/19270/date/2013-10-26
を作っていただき、早速組み立ててみました。

ここに電源とマイコン2個、モータードライバICを載せています。NEM651デコーダは市販品を見ても小さいなと思っていましたが、作ってみるとあまりにも細かくて製作するのが辛いです。また、今回はコンデンサの厚みがあるので、真ん中で切って重ねるのはやめました。

その無理をやめたせいか、無事動いています。試走をして気づいたのですが、まれにライトが勝手に切り替わる時があります。プログラムがまだ完全でないのかもしれません。


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【探しています】NEM651コネクタ
最近の記事の通り、DCCデコーダの自作に走っていますが、一つ困っていることがあります。

NEM651の車体側コネクタがどこで入手できるかがわかりません。いつか忘れましたが、どこかのブログか掲示板で「秋葉原で売っていた」との情報があったのですが、その記事を見つけられません。

写真のデコーダ基板を差し込む部分の6Pコネクタで、外観はいくつかのタイプがあると思います。もしご存じであれば、情報をお願いします。

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赤と青のDCC重連運転
スイス型客車もちょっと増えてきましたのでFleischmannの青いRe465を入手、中身が同じ機種(赤いRe460)との重連をKATO D101でやるとどうなるか試してみました。

まずRe465ですが、予想通りRe460と動力ユニットは同じ構造です。ただボディは色と印刷以外にも、正面の手すりなどで違いを作り分けています。まず、重連をする前に、二台のアドレスを460,465にします。ここで、運転中のアドレス表示が465のときに「MU」(Multi Unit operationの略らしい)、「4」「6」「0」「+」を押すとアドレス「465」の重連運転になります。この状態で試すと、いくつか気づいたことがありました。

1.DCCを知っている方はご存じかと思いますが、
  前後がない機関車は単独運転で走行方向を合わせておくことが必要です。
2.重連しても、走行以外は同期しません。
  ファンクションキーの機能はそれぞれのアドレスでおこないます。
  残念ながら、ホイッスル等を2台同時に鳴らすことはできないようです。
  逆に連結した後でも、それぞれのライトを別々に設定できます。
3.操作方法ですが、連結する(重連操作する)アドレスをいちいち設定するのが以外と面倒です。
  アドレスを戻すときは連結した車両(単独操作できないアドレス)で解放操作が必要です。
4.MUの機能は、D101の中に保存されています。
  車両自体のアドレスを一時的に変更するような仕組みではないです。
  また、D101の電源を切っても保持されるように設計されています。
  よって、元に戻さないと永遠に連結状態です。
  友達が同じアドレスの車両を持ち込んでも、勝手に重連されてしまいます。

一番楽しめるのは、サウンドON状態で2台の機器音がハモる状態、より迫力が増しますね(添付動画は縦横比率が違って見にくいですがご了承ください)。ただし、連結、解放操作は以外と面倒、自動解放カプラーもないので、なれないとトーマスみたいな事故をおこしてしまいそうです。できれば、ボリュームを2つもったパワーパックで、その操作を統合したり分割したりできるような操作方法であれば、扱いやすいかもしれません。


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ポイントデコーダをテストする
モーターデコーダに引き続き、ポイントデコーダをテストしてみました。ターゲットはTOMIXのポイントです。このポイントはレバー部分に永久磁石をつけて、左右の電磁石で極性を変えて移動させる仕組みです。たぶんKATOもほぼ同様の構造だったかと思います。

デコーダはモーター用のテスト回路をそのまま使います。ただし、瞬間的に大電流が流れますのでダイオードは頑丈なものを使います。モーター制御の場合はPWMで動かしますが、ポイントは一瞬電流を流して切り替えます。とりあえず、電流を流す時間は0.2秒としてみました。

テスト結果はご覧のとおり、普通に動きました(音声などがちょっとおかしいようですが、ご了承願います)。まだDCCコマンドはまだアドレス3のライトオン、オフのままですので、スロットルのポイント制御ボタンで動作させるには詳細を調べなくてはなりません。なお、このポイントユニット(電磁石)は結構薄型で、ポイント以外のギミックにも使えそうです。

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Fleischmannの室内灯改造
先日の客車の室内灯が暗かったので、LEDに換装してましたのでその工作メモです。

透明な導光板はそのまま利用します。電球と金属板を取り去り、LEDを4個ブリッジ回路にして取り付けます。こうするとLEDは増えますが左右を照らすことができてダイオードが不要となります。抵抗は、270Ωとしました。

左の車両は電球の状態、右がLED換装した状態です。仕上がりは、予想以上に明るく満足な仕上がりとなりました。

ただちらつきがちょっと気になりますね。HOと同じように片軸集電なのですが、以前加工したminitrixより集電性能がよくないように思えます。あとで、locoでも塗ってみます。それ以上は凝りだすときりがないので、このまま使いますが・・・



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モーターデコーダをテストする
NEM651互換デコーダを目指して、動力車用デコーダのテストをします。ICソケットに4つのIC(写真左からダイオードブリッジ、5Vレギュレータ、マイコン、モータードライバIC)を取り付けて配線します。ダイオードブリッジは最初大きい部品だったのですが小さいものでテストします。

また、コントローラは出力電圧が一番高いmultiMausを使います。何分か高速で走行させても問題なく動作することがわかりましたが、ちょっと扱いを間違えると部品が壊れてしまうこともわかりました。自作なので修理できましたが、市販品を壊すと修理は難しそうです。


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千円DCCコントローラその5
にしおかさんの協力で車載デコーダー自作が一気に進んできましたのでコントローラーも製作してみました。

以前ブレッドボードで試作したものとほぼ同様で、まずは必要最低限の機能としています。
 ・センターオフのボリュームで速度と向きを変えます
 ・ファンクションは0から4まで
 ・CV値の読み書きはなし、ポイント操作もなし
 ・アドレスは現状3固定

アドレスについては後で表示器をつけて変更可能にしたいですね。
ボタン操作はこんなかんじです。

赤:F0〜F4を切り替えます。
  ファンクション番号はLEDの点滅回数でわかるようにしています
  F0なら消灯、F3なら3回点滅してちょっと間があくような表示です
青:ファンクションのオフ
緑:ファンクションのオン

電源は内臓していないので、別にACアダプタもしくはアナログパワーパックを使います。回路は前回その4で紹介したときと変更なし 約685円にプリント基板代80円追加で、765円程度です。これで、自作デコーダーの調整をすすめることにします。

ちなみに裸の車両はminitrix E10でNEM651コネクタ付、kato(digitrax)のDZ125IN(定価3465円)を奮発したものです。

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デコーダーを小型化する
先日から検討していたDCCデコーダー、試作品をKさんに使っていただいていたのですが、今回にしおかさんから自作基板が送られてきました。

基板の大きさは約8mm×20mm、十分にNゲージの車内に埋め込み可能なサイズです。基板が薄いので、屋根裏に隠すこともできそうですね。基板の銅箔が綺麗に光っていてもったいないのですが、導通をよくするために初めに半田メッキをしてから部品を取り付けます。とりあえず、ヘッドライト、テールライト点灯プログラムを書き込んで仮に車両に乗せて動かしてみました。

部品代ですがやはり100円は超えてしまっていますが、200円まではかかりません(プリント基板は除く)。また、ライト以外のものも動かせないか、試してみようと思います。


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Fleischmannの室内灯取り付け2
次に室内灯ユニットを、車体の上部にのせます。部品に合わせたへこみがあるのでずれたりはしませんが、配線は軽く木工ボンドで固定しました。点灯試験をして、屋根を取り付けます。

最後に、KATOのRIC客車(左)と連結してみましたが・・・やはり、電球だとちょっと暗いですね。multiMAUSだと電源電圧がD101より高いのでもう少し明るくなるのかもしれません。でも、色合いは白色(もしくは電球色)LEDに換装したほうがいいのかもしれませんが。

Fleischmannの室内灯取り付け1
先日Re4/4のセットで手にいれた客車に室内灯を取り付けます。まず、室内灯ユニットはこちら メーカ純正の#20021です。電球が照明板の中央について、台車に取り付ける集電バネが付属しています。

まず、ボディの分解です。昔のKATOの車両と同様、屋根を外すのですが、ちょうど車端の合わせ目が幌に隠れるようになっていますので、ここに彫刻刀を入れて屋根を持ち上げます。

車体の内側から台車にピンを差し込み、台車の下側に集電バネを嵌め込みます。集電バネは長めになっており、自分で折り込み適度な圧力で車軸にあたるようにします。



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100円DCCデコーダー続編
8月に作った100円DCCデコーダーの続編です。

今回は、ヘッドライト、テールライト用のファンクションデコーダーとして作ってみました。

部品代 マイコン 45円
    5Vレギュレータ 30円
    ダイオードブリッジ 30円
ちょっと100円はオーバーしています。また、いくつかの小さな部品と基板代がかかります。

車両の方向の自動検知とファンクションキー(F0)によるオン、オフができるようになっています。基板の大きさは3cm×1cm、専用基板を作ればこの半分程度まで小さくできるかもしれません。


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D101 vs multiMAUS
こんにちは、四か月ほどまえに手をだしてしまったDCC、先日Fleischmann/RocoのmultiMAUSまで手を出してしまったのですが、だいぶD101(KATO/digitrax)とは勝手が違うことがわかってきたので、比較してみます。

まずは外観から、
一般人(家族)からすると、D101は名探偵コナンに出てくる時限爆弾装置、multiMAUSはテレビのリモコンに見えるようです。やはり、バックライト付LCDのスロットルは見栄えがいいですね。操作ボタンも大きく、よく考えられているなといった感じです。一方、D101は本体とスロットルの一体型で、自作したらこうなるかなといった無骨なイメージですね(まあ、digitraxは会社のロゴからして、だ○いですが)。ただし、multiMAUSも本体(黒い箱)はプラスチックの素材丸出しなので、D101同様チープ感がただよいます。

次に、車両運転時の操作性ですが、
運転レバーの形状が違うので好みが分かれます。個人的には、前後切り替えスイッチがないセンターオフの丸いボリュームである、multiMAUSのほうが好みですね。また、テーブルにおいてもゴム足がついているのでテーブルに置いて操作してもよいです。ただし、ボリューム操作は、SLなど前後がある車両においてはボリュームの回転方向と車両の向きが合わなくなるときがあります(配線を逆に接続しても走行の向きは変わりません)。一方、D101では切り替えスイッチだけが逆になるのであまり気になりません。

ファンクションキーですが、
こちらはボタンも大きくF20まで使えるmultiMAUSのほうが高機能です。ただし、F0〜F20すべて、押してオン、もう一回おしてオフが送信されるので、ホイッスルのようなものも奇数回は音がでて偶数回はお休みです。D101はそこが考えられていて、毎回ベルやホイッスルが鳴ります。

また、車両(アドレス)の選択ですが、
D101は車両のアドレスを自分で覚えておいて、それを数字で設定する方法でいちいち面倒です。また、アドレスを車両型式の数字部分で決める方が多いようですが、これだとD51とDD51を同時に走らせることができません。multiMAUSでは、車両名(5文字)に対してアドレスを登録できるのでわかりやすいし、カーソルキーで選択できるので非常に便利です。もちろん、D101同様アドレスで選択して動かすこともできます。

次にポイントの操作性ですが、
これは双方ともあまり実用的ではないかもしれないです。双方ともアドレスで選択して切り替えるのは面倒で、また向きもわかりにくいですね。DCCを導入するしないにかかわらずコントロールボードを製作したほうがいかと思います。


購入してからスムーズに使えるか?
ここが一番重要かもしれませんが、KATO取扱いで日本語マニュアルがあるD101がおすすめです。行き詰ったらホビーセンターという駆け込み寺もあります。一方、先日のブログの通り、multiMAUSは情報が少なく、またデフォルトではドイツ語スタートというのはハードルが高いです。さらに、multiMAUSのほうが、メニュー方式なので最初は操作に戸惑います。


設定変更(プログラミング)
先日のブログにも書いた通り、multiMAUSには読み出し機能がないので、なれないと分かりにくいし、トラブルのときに状態がわかりにくいかもしれません。逆に、D101はCV値を読めますし、プログラミング専用のコネクタがあるので、複数の車両に書き込んでしまう危険性も排除できるし、わかりやすいです。

互換性ですが、
現在、digitraxのデコーダ、Fleischmannの車両、自作デコーダでそれぞれ問題なく動いています。digitraxではminitrix(メルクリン)は相性が悪いという話ですが、真偽のほどはわかりません。

拡張性
双方ともバスがでているようですが、まだ調べきれない状態です。


独断におる結論、
運転はmultiMAUS、設定変更はD101が便利に感じます。2台あれば、トラブル解析もスムーズにできますね。なれるまでは使い分けしようと思います。

まあ、一番の問題はDCCに手をだすか、アナログで我慢してその分他を充実させるかですが、これはみなさんの好みなので結論はありません。



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multiMAUS始動で苦労する
ようやく、multiMAUSをちょっと使えるようになりました。使えるようになるまで苦労することが3つありましたので、まずはここに報告します。

まず、迷うのはデフォルトがドイツ語表示であることです。英語に切り替えたくても、ドイツ語がわらない・・・ただ、マニュアルの図を見ると、英語とドイツ語の対比がわかります。たとえば、英語のeditがbearbeitenとか、。できれば、英語切り替えまでの手順は、丁寧な資料がほしいところです。

また、最初は基本操作がわからないので、画面展開で混乱します。最上位の設定メニューはシフトを押しながらMENUボタンとなります。基本的に、→キーで次の候補がでること、OKで選択できること、終わったらストップで上位階層にもどることでしょうか?(まだ使いこなしていないので間違いがあるかもしれません)

3つめの混乱は、車両に設定したことの確認ができないことです。
私の場合、これは別のコントローラ(KATO D101)で読み出すことで、書き換わったか確認できたので助かりました。

なお、multiMAUSをようやく使えるようになりましたので、D101では出せなかったFleischmann Re460の後半のサウンドを再生してみます。操作は、F10はゼロのボタン、F11以降はシフトを押しながらF1〜F10のボタンを押します。(つまり片手では操作しにくいです)。機能アサインは以下のようです。

F10: ミュートON/OFF
F11: 運転席1側 ライトON/OFF
F12: 運転席2側 ライトON/OFF
F13: ドアー閉音
F14: 駅メッセージ(ドイツ語)
F15: 駅メッセージ(イタリア語+ドイツ語)
F16: 連結時音(空気弁)
F17: 緩衝器上のステップ格納音
F18: ヒーティングケーブル接続音
F19: 高速ファンON/OFF

サウンドによっては、ちょっと長すぎるのではといった感じですが、
初めて聞くと新鮮味がありますね。長いのでこちらにアップしました。よろしければ聞いてください。
http://www.youtube.com/watch?v=nc5HOmHiiZI



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SBB Re420 4/4他入線
スタータセットのマルチマウスは現在、英語マニュアルと格闘を開始、まずは車両の方からご紹介です。今回はもちろん?、SBBです。

機関車は手前のRe420で、以前購入したRe460より少し古く小型です。日本でいえば、ED75のような位置づけなのでしょうか。他にもいくつかのタイプがあるのですが、RE420,440,460あたりが好みです。Re460は最新なのでサウンド付ですが、Re420は残念ながらサウンドなしです(次の新製品からは対応しているようですけど)。ちなみにライトはLEDではなく電球のようです。ちょっとくらいのでBR103と同様LEDに交換しようと思います。

客車は手前のものが3両(正確には1両だけ一等車)、後ろの二段窓の客車(KATO製)より新しいタイプのようですが、詳しいことはわかりません。どちらかというとKATOのものよりは、全体的にやわらかい仕上がりです。室内灯ユニット(こちらもLEDではなく電球ですが)も手に入ったので、そのうち取り付けてみようと思います。


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Nレール(fleishmann)比較
DCCスタータセットに付属していた、Fleischmannのレールセットです。日本では、単品はほとんどみかけないものだったのでご紹介です。

まず、レールセットは900×600のスチレンボード上に十分おさまるサイズのもので、カーブポイントが2つついています。内側の退避線路にちょうどスタートセットの車両(ロコ1×客車3)がおさまります。しかし、これでは外側を通過することはできないので、2列車運転ならロコ1×客車2が限界でしょう。

他社の線路と比較します。写真は左から KATOフレキ、PECO(スタンダード)、購入したFleischmann、お馴染みのTOMIX,KATOの順番です。バラスト付のものではFleischmannが一番細く、道床なしとほぼ同じ幅、高さです。なお、枕木と道床はそれぞれ別のプラスチック(インサート成形)なので、以外と高級感があります。レールは太目でおよそTOMIXのものと同じです。でも、ジョイントの取り付けが反対なので改造しないと接続できません。

カーブポイントを詳しく見てみます。ノーズ部分は、旧TOMIXやKATO 6番ポイントと同様、金属の一体型です。ノーズ部分は、道床内部のスイッチで極性が変わります。フランジの部分はTOMIXより深いようです。フログ部分は、カーブがきついので(半径200mm弱)、レールの間隔は9mmから10mm位まで拡大されており、トングレールの厚みに対応しているようです。なお、電動化するときはポイントマシンを横に追加する構造です。

ちなみに、手持ちの海外電気機関車は問題なく通過できました。しかしSL(Minitrix)では、内側に切り替えるときにトングレールで脱線するので、対策が必要です。


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DCCスタータセット到着
ある方から情報をいただき、FleischmannのNゲージセットを購入しました。まだ、動かしていないのですけど、とりあえず報告です。

Nゲージのセットとしては、赤い大きな赤い箱に入っています。いつも宅急便は宅配ボックスに入れてもらうのですが、大きくて入らず再配達となって家族にばれてしまいました(笑)。

マニュアルは厚めのものが何点か入っていますが、ドイツ語がメインです。学生時代、ドイツ語を真面目に勉強しておくべきだとちょっと反省です。でも、ほとんど絵をみれば取扱いはわかりそうです。

日本国内向け電源アダプターはサービス品とのことでちょっと心配でしたが、電子工作する人には有名な「秋月電子通商」取扱いの商品のようで安心です。なお、具体的には書きませんが、注文サイトには書かれていないサービス品が多く、びっくりしました。これなら、本国で購入するより安いと思います。

車両はSBB Re4/4と客車ですが、こちらは動かしてみてからまた報告します~


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